幼保連携型 認定こども園

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こども園からのお知らせ!

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新年おたのしみ会

2019/01/11
あけましておめでとうございます。

2019年の幕開けです。
新年お楽しみ会は、地域の方がたくさん来てくださいました。
獅子舞・書初め・ジャグリングの演目に笑いと『オーッ』と言う声が続出。
今年も地域の方と共に感動と笑顔いっぱいの年になりますように。


フルートコンサート☆

2019/01/09
幸脇直人氏とフラウト・ダ・モーレによるフルートコンサートがありました。
地域の方もお招きし楽しいひと時を過ごしました。
フルートっていろいろな音が出るんです。
優しさの中に強さがあったり・・・・おもちゃのシンフォニーはいつも大人気!
笑いの渦が起こります。
おもちゃのラッパとのコラボが楽しいようです。
最後にあわてんぼうのサンタクロースを大熱唱。
もうすぐクリスマス、ワクワクしている子どもたちです。

クリスマス会☆

2018/12/26
園のアプローチにイルミネーションが輝くと、子どもたちによるクリスマスの飾り付けの準備が始まります。

我が園では、森をテーマにしてクリスマス会を行っています。
モミの木を使い森の積み木を作る年長児、モミの木のオーナメントを作る年中児。そして蜜蝋で蝋燭を作る年少児。
今年は木端にペイントしたオーナメントも、モミの木に彩りを添えました。

クリスマス会当日、蜜蝋燭に火が灯されると、厳粛で神聖な雰囲気がかもしだされます。
年長児によるキャンドルサービスも美しく息をのむほどです。
今回は森の楽器、木で作ったクラベス・カスタネット・鈴を用いてみんなであわてんぼうのサンタクロースを合唱しました。

一年でとてもHAPPYになれる日。
サンタクロースがプレゼントを持って来てくれ、子どもの笑顔が一段と輝きました。



クリスマス会☆(写真

2018/12/26


人権啓発フェスティバルinぎふに参加しました!

2018/12/10
年長組・年中組の子どもたちが人権啓発フェスティバルinぎふに参加しました。

毎年、園に人権擁護委員の方たちが来てくださり、子どもたちに、人権についてわかりやすく教えてくださっています。

『みんなちがって みんないい』

このことを職員一同心に留め、保育にあたっていきたいと思います。

お店屋さんごっこ

2018/12/10
秋の自然物にたっぷりと触れた後、子どもたちは拾った、まつぼっくり・どんぐり・スギぼっくり・椿の実・小枝などを使って造形活動をしたり、リース・クリスマス飾り・ケーキ・クッキーなどの飾りにして遊び始めました。

子どもたちのヒラメキは抜群!!
そのうち自然物で作ったケーキで、お店屋さんごっこが始まりました。
創造力・アイディアがいろいろなところに現れていました。
また、廃材で売り買いするだけではなく、本物でやってみたいという子どもたちの願いを実現。

なんとホールをカフェに!!

心もお腹も満たされた一日になったように思います。

和太鼓演奏会

2018/12/10
加納西ふるさと太鼓の皆様を招き、和太鼓に触れました。

迫力のある太鼓の音や振動に
「お腹に響いた」
「おしりがムズムズする」
と楽しんでいた子どもたち。

手で太鼓をたたいたり、バチを持って叩いたことがとても嬉しかったようで
「手がしびれた」
「ほら見てこんなに赤くなったよ」
と言いながらも誇らしげでした。

心に響いたのではないでしょうか。

子育て支援 コアラっこからのお知らせ 『リース作り』のご案内

2018/12/06
12月17日(月) 10時から11時30分までリース作りを行います。

花夢館のスタッフ、今井友佳子さんと安江美咲さんとクリスマスのリースを作ってみませんか?
まだ、若干名の空きがあります。
興味のある方はご連絡ください!!
材料費は実費がかかります。ご了承ください。
連絡先 ℡ 058-213-0013
9時~18時(月曜日~土曜日)担当:日比


加納西小学校に年長組が遊びに行きました!!

2018/12/06
一年生のおにいさん、おねえさんから
「秋のおもちゃがいっぱいあるよ!楽しいから、遊びに来てね」
と招待状が届きました。

当日ウキウキしながら体育館に入ると、校長先生はじめ、小学校の先生、一年生の子どもたちが笑顔で待っていてくれました。お兄さんお姉さんにやさしく手をさしのべてもらい教室へと案内されると・・・・・

おもしろそうなおもちゃやゲームコーナーがいっぱい!!

どんぐりの的入れ・ドングリころがしゲーム・オナモミを使った魚釣り・楽器・ドングリゴマやヤジロベイ・ドングリスライダーもありました。

ゲームをすると、プレゼントがもらえます。高得点だとステキなプレゼントがもらえるので何回も何回もトライしていました。おにいさんやおねえさんがとてもやさしく誘いかけてくれたり、話を聞いてくれたりするのでどの子も笑顔で遊ぶことができました。最後はハイタッチで「またきてね」と元気に送り出してくれた小学校の子どもたち。

きっと年長組の子どもたちは今日のことを忘れないと思います。
そして、小学校への期待がますます膨らんだことと思います。


お米の教室

2018/12/04
年長組の子どもたちが、お米の教室を受けました。

まずは、お米を研ぎます。

水を入れると、たちまち真っ白になることにびっくりした子ども達。

「わー見て見て!真っ白になったよ」
「どうしてかな?」
「お米の匂いと、砂糖みたいな甘い匂いがするよ!!」

と、糠の円やかな香りを砂糖の甘い匂いに例えてくれました。

3、4回目になると、水が白くなりにくくなってきました。

「何回も研いたからきれいになったんだよ」
「お米って洗わないといけないんだ」

研げたら、美味しくなぁれと願ってスイッチオン♪

次はお米ができるまでのお話をしました。

苗作りから始まり収穫まで、その次は、稲からお米になるまでの長い長い流れを伝えました。

園庭で稲を育てていたので、大変なことは知っていましたが、収穫してからも作業がたくさんあると知ると、大変だ…と呟く子もいました。

園でできたお米の籾殻をむくと、
「茶色のお米だ!」
「これ、ママが食べているやつと一緒」と、玄米を見つけました。

玄米から更に精米することで、いつも給食で食べているお米になります。そんな手間のかかるお米を1回の食事あたり2500~3000粒食べていると知ると、えぇー!!と驚嘆し、
「すっごく大変だね」
「たった1粒のお米の籾殻をむくことでも大変だったのに…」と、お米1粒1粒の大切さを学んでくれました。

おにぎりを握ろうとすると、「あちち!」と、炊き立ての熱さにびっくり。あちあちと言いながら、優しく、赤ちゃんの手を握るような力で、上手におにぎりを握っていきました。

三角おにぎりを作った子もいれば、丸やハート、星の形を作った子もおり、思い思いの美味しそうなおにぎりが完成しました。

「いただきまーす!!」
と、大きな口で、パクリ♪

「塩が効いていて美味しーい!」
と、お米の甘さと塩が見事に調和して、とてもおいしいおにぎりが出来上がったようです。

自分で作ったおにぎりは、また格別に美味しかったようで、
「お家でも、おにぎりつくろー!」
「ママに作ってあげよ」なんて声が聞こえてきました。

これからも、お米の教室で知ったお米を作る大変さを忘れず、1粒1粒を大切に食べてほしいなと思います。



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