こども園からのお知らせ!
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発表会 ぞう組
| 2026/02/14 | ||
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2つのグループに分かれて演奏に取り組みました。それぞれのグループに個性があり、子どもたち同士で話し合ったリズムが1つに重なったときの響きは、とても印象的でした。また、歌うことが大好きな子どもたちは、練習の段階から「早く聞いてもらいたい」と本番を心待ちにしており、当日は心を込めた澄んだ歌声を披露してくれました。仲間とつくりあげた、成長を感じる発表となりました。 |
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発表会 きりん組
| 2026/02/14 | ||
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合奏では、カスタネット・鈴・タンバリンの3つの楽器を使い、それぞれ異なるリズムに挑戦しながら、最後まで一生懸命演奏することができました。 また、歌では日々の保育の中で親しんできた曲を、元気いっぱいの声で歌い、音楽を楽しむ気持ちが十分に伝わってきました。 友だちと一緒に取り組む中で、育ってきた協調性や表現力の成長を、感じることが出来た発表会でした。 |
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発表会 うさぎ組
| 2026/02/14 | ||
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合奏と歌では、はじめて触れるカスタネットの音を楽しみながら、日々リズム打ちを親しんできました。当日は、少し緊張した表現も見られましたが、友だちの音に耳を傾け、曲に合わせて一生懸命リズムを打つ姿や、体を揺らしながら大きな声で歌う姿から、音楽を通して気持ちを一つにし、表現する力が育ってきていると思いました。子どもたち一人ひとりの成長が感じられる、温かな発表会となりました。 |
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子育て支援事業「コアラっこ」について
| 2026/02/10 | ||
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受付は、利用月の前月1日より、園にて受付を行います。 お電話での受付は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。 定員に達した場合は、ホームページにてお知らせいたします。 ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。 |
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節分会 うさぎ組 きりん組 ぞう組
| 2026/02/03 | ||
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うさぎ組の子どもたちは、鬼の姿に少し驚きながらも、ぞう組のお友だちだと分かると安心した様子で、新聞で作った豆を投げていました。 きりん組の子どもたちは、勇敢に鬼に向かって豆を投げ、成長した姿が感じられました。 ぞう組の子どもたちは、鬼から逃げ回りながらも、友だち同士で声を掛け合い、笑顔で楽しむ姿が見られました。 また、おふくさんが登場すると、子どもたちは興味津々でおふくさんを囲み、和やかな雰囲気に包まれました。「握手してもらうといいことあるかもしれないよ」という先生の声掛けに、拍手と勘違いしてみんなで拍手をする微笑ましい姿も見られ、園庭が笑顔にあふれる節分会となりました。 |
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きりん組 味噌作り
| 2026/01/29 | ||
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どの工程でも「潰すこと」が大切なため、袋ごと丸めたり、全体重をかけたりと、それぞれ工夫しながら一生懸命作業していました。 最後に、子どもたちが練り上げた味噌を漬物容器に入れて完成しました。 11月の仕上がりがとても楽しみです。 |
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茶道教室 初釜
| 2026/01/29 | ||
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はじめは、緊張した様子の子どもたちでしたが、順番にお茶を運んだり、いただいたりする中で、少しずつ表情も和らいでいきました。 お菓子をいただく場面では、嬉しそうな笑顔が見られました。 また、子ども同士で礼を交わす姿もとても上手になり、成長を感じることが出来ました。 |
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おにぎりと味噌汁作り
| 2026/01/16 | ||
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「早くたべたい!」と完成を心待ちにする姿や、「今までで一番おいしい!」と味噌汁をおかわりする姿から、自分たちで作った食事への喜びと達成感が感じられました。 食材に触れ作る過程を経験することで、食への関心がさらに高まり、仲間と一緒に味わう楽しさを実感する貴重な時間となりました。 |
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劇団風の子 ぱらりっとせ
| 2026/01/09 | ||
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書初め
| 2026/01/09 | ||
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永泉書の会の河口先生にきていただき、今年の干支である「午」の字を書いていただきました。力強い筆使いを、子どもたちは真剣な眼差しで見つめていました。その後は、ぞう組の子どもたちも「今年頑張りたいこと」などを考えながら筆を持ち、ひとつの作品に仕上げました。何を書こうか悩みながらも、思いを込めて丁寧に書く姿が 印象的でした。日本の伝統文化に触れながら、一人ひとりの気持ちを表現する貴重な時間となりました。 |
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