こども園からのお知らせ!
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人形劇☆年長組
| 2024/07/03 | ||
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テーマに合わせて自分の作りたいものを作ってみんなで人形劇を始めようということになりました。ストーリーも子どもたちが考えます。「それいいね」と最初はアイディアを出し合うもののすぐに行き詰まり「どうしたらいいかわからない」とあきらめムード。それでも「ちよっとやってみようよ」と誘いかける子がいて、遊びが続いていきました。人形劇を見せ合うとなかなか話が伝わらないことに気がつきました。それでも「○○ちゃんの人形の出し方よかったね」「人形が本物みたいだった」と良いところをみつけ改善していく子どもたちでした。作り出したら没頭する子が多いクラス。人形だけではなく、小道具も保育者を頼ることもなく黙々と自分たちで進めていました。ふと気づくと立体的なものが出来上がっていて驚かされます。子どもたちの力は底知れません。6月の誕生会に人形劇を発表することになりました。エンディングをどうするのか・・・という話になると「やっぱりハッピーエンドがいい」という意見の子どもたちが圧倒的でした。セリフを覚え表情も豊かになって、細かい動きの確認や本番に向けての最終チェックが入ります。ところが、ホールでリハーサルをやってみると・・・人形が小さすぎることに気づき、作り直すことに。劇ごっこをやる度にクオリティが上がっていきました。「ちょっとまって。こっちから見たらどうみえるかなぁ」お客さん側に回って劇の全体像を捉えたり、「その場面はもっと早く動いたほうがいい」など具体的な振り返りをするようになりました。最後は、効果音も考え紙コップでマラカスを作り話の合間に鳴らすというアイディアも出てきました。(これはうまくいかず、楽器を使いました) 誕生会の日。活き活きと演じた子どもたち。会場にいる年少・年中組の子にも好評でした。劇の様子は、ぞう組ちょこっとMOVIEにてご覧頂けます。 |
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年中組 保育参加 ままごと遊び
| 2024/06/05 | ||
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次々に出来上がる料理は、色とりどりでとても美しく、美味しそう。お子さまとのコラボ創作料理は、最高でした。 大人も子どもの頃にもどって夢中になって遊ぶそんなひと時を大切にしていきたいです。 |
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年長組 保育参加 加納城址公園
| 2024/06/04 | ||
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おしゃべりに花が咲きみんな嬉しそうでした。 公園では、親子で葉っぱアート•親子でしっぽ取りをして遊びました。まずは、公園を散策しながら、材料集めに勤しみます。そして思いを巡らせながら、自然物を使いレイアウトを考え作品作り。大人は上手くやろうと考えすぎたり、形を求めすぎるところがありますが、子どもたちの頭は、柔軟。どんどん思いつくまま作っていきます。自然の中で遊んでいると、インスピレーションが湧くのかもしれません。だんだん大人の方たちも気分がのり、とても素敵な作品が出来上がりました。 そのあとはしっぽ取り。しっぽも公園の中から探します。ツル性の葉やカエルのような葉、小さい葉などどうしたら相手にしっぽをとられないかを考え選んでいました。そして、開始の合図とともに広場を大人も子どももみんな走る走る。とても楽しい時間でした。 自然体験の楽しさやおもしろさを、みんなで分かち合うとても良い機会になったと思います。 |
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令和6年度 はじめての茶道教室
| 2024/05/28 | ||
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雨の日でしたが、傘を差し出掛けました。和室には、掛け軸が飾られ、赤い毛氈が敷かれドキドキの子どもたち。行く前までは「苦いお茶は嫌だ―」と言っていたものの、実際、お抹茶を頂いてみると、「おいしーい」「抹茶アイス食べたことある」とハマる子もいました。慣れない挨拶やお菓子の取り方、お抹茶の頂き方に緊張していましたが、最後まで丁寧に取り組んでいました。 園に戻ると今までの緊張感が解き放たれ、雨の中の園庭探索。傘で水たまりの深さを測るなど楽しそうでした。 |
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加納城址公園
| 2024/05/22 | ||
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春の草花遊び
| 2024/05/23 | ||
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園庭木製遊具が完成しました!
| 2024/03/20 | ||
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SDGsや持続可能な社会にという概念は社会に浸透してきました。そういう思いもあり、岐阜県産材にこだわり、木製遊具を作ってもらいました。①木とつながる②子どもが同士が繋がる③地域とつながるがコンセプトです。 職人の方が木製遊具を作ってい様子をずっと眺めながら今か今かと出来上がるのを待っていた子どもたち。「なんかいい匂いするね」とワクワク。 木製遊具が出来上がり、引渡し式が終わると大喜び。一目散に遊具に向かっていきました。 遊び方はワンパターンではなくいろいろ。子どもたちの豊かな発想がこれからどのように繰り広げられていくかとても楽しみです!そして、これで終わりでなくさらに園庭を ✴︎多様に体を動かす場 ✴︎想像や創作を広げる場 ✴︎自然と関わりを持つ場 となるよう進化させていきたいと考えています。 |
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思い出ランチ
| 2024/03/19 | ||
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食事のマナーは知識だけではなく、身体で覚えていくことも大切です。まず、ナイフとフォークが使えるようホットケーキで何回か練習をしました。中には、思いでランチは、お箸の方がいいなぁなんていう声も。 当日、少し緊張しながらも背筋を伸ばし、いつもとは違う雰囲気の中、ランチを楽しみました。 「食事は楽しい」ものであることを優先していますが、楽しい雰囲気でマナーを身に付けていくことも大切だと思います。 こども園では、みんなと一緒に食事をする楽しさや、食べ物を収穫したり、クッキングを行い、季節の料理を味わうなどを実践してきました。これからも様々な経験を通じて、「食」に関する知識と、バランスの良い「食」を選択する力を身につけていってほしいと思います。 |
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思い出ピクニック 年少組・年中ぐみ・年長組
| 2024/03/14 | ||
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日中のあたたかな陽射しの中、モクレンの蕾を見て「綺麗だね」と、ときめいたり「カラスノエンドウみつけたよ」「紫の花みーつけた(ホトケノザ)」「このたんぽぽ、すごく大きいねー」「どんぐりいっぱい落ちてるね。秋じゃないのにね」「この小さなあおい花きれいだね(オオイヌノフグリ)」「蝶々がいた!捕まえよう!」など春の兆しを見つけ嬉しそうでした。また、公園ではお猿の森『子どもたちが名づけています』や木のぼりをして遊んだり、氷鬼やかくれんぼをして走り回ったり・・・それぞれが好きなことをして過ごしました。今日は、調理員の方がお弁当を作ってくださいました。「外でのお昼ごはんは美味しいね」みんな笑顔です。食べ終わるともう「遊んでくるわ」と森の中へ。ツルは、縄跳びになったり、輪投げになったり、ブーメランになっていました。子どもたちは遊びの天才です。 自然の中でのあそびは、想像力を豊かにし、創造性を養います。そして言語力や共同性のスキルも育みます。自然の中での遊びはやはり最高です! |
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水族館OPEN 年長組
| 2024/03/11 | ||
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①深海コーナー ダイオウイカ リュウグウノツカイ他 ②水の生き物ラボ エビ、ウニを触ってみよう ③ニョロニョロした生き物 チンアナゴ 電気ウナギ ウツボなど。 ④イワシのトルネード ⑤海亀の家 ⑥ジンベイザメやシャチ その他いろいろな魚たち ⑦クリオネ ⑧クラゲの世界 ⑨ペンギンに餌をあげよう ⑩ニモの世界 他 魚の種類がいっぱい、見応えのある水族館でした。 来館者もみんな楽しそう。 一年間の成果があらわれたようです。子どもたちは、達成感と満足感に満ち溢れていました。 |
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