沖ノ橋認定こども園 幼保連携型認定こども園 和光会グループ

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こども園からのお知らせ!

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ねんりんピック岐阜2020の総会に参加しました

2019/08/05
7月に、「ねんりんピック岐阜2020」の総会に参加して、ミナモダンスを大勢のお客さんの前で披露しました。
大きな会場でミナモダンスができるという事で、当日は朝からテンションが高く、会場の控室でも今か今かと出番を待ちわびている様子でした。

今回は年長児と年中児が参加し、年長児は黄色、年中児は水色と2色のミナモTシャツで参加しました。

ステージに立つと、大勢のお客さんを前に少し緊張した表情でしたが、「NHK体操のお兄さん」でおなじみの、弘道お兄さんの合図でミナモダンスの曲がかかると、いつものように元気いっぱいダンスを披露してくれました。

踊り終わると、会場からは割れんばかりの拍手をもらい、とても満足そうな表情で会場を後にしました。

帰りのバスの中で「またミナモダンス踊りたいね」と顔を見合わせて笑いあう姿もあり、大きな舞台で元気に踊れたことが、自信にもつながったことを感じました。

後日、新聞などにこの日の様子が掲載されると「新聞にのってたよ~!」と嬉しそう話していたり、ミナモTシャツを週に1度は着て来る子もいたりと、まだまだこの盛り上がりは続きそうです。


アゲハ蝶が生まれたよ

2019/08/01
園長先生が自宅の畑で、幼虫を見つけました。
どんなにキレイな蝶になるかな?と園に連れてきてくれました。

それからというもの、毎日のように虫かごの置かれている職員室の前で、虫かごを覗き込んでは
「いっぱい葉っぱ食べてるね」
と友達同士お話していたり、お迎えに来てくれたお母さんの手を引いて
「もうすぐさなぎになるんだよ!」
と親子でさなぎになるのを楽しみにされている様子も見られました。

やがて幼虫が次々とさなぎになり、様子を見守ること数日。
ある朝登園するとアゲハ蝶が生まれていることに気が付いた子が
「ちょうちょうになってるよ~!」
と大喜びで教えてくれました。

羽化の様子に感動したようです。
その後、図鑑を使って名前を調べたりして、ますます興味を持てたようです。

そして、しばらくお世話をした後、ある子が
「お空でいっぱい飛びたいだろうから、逃がしてあげたいな」
と先生に話しに来てくれました。

命を大切にしたいという気持ちが、生き物とふれ合う中で自然に育っていることを嬉しく感じました。

大空に飛び立ったアゲハ蝶を、みんなで見送りました。

今頃、風に乗って悠々と空のお散歩を楽しんでいることでしょうね。

フィンガーペインティングで遊んだよ

2019/08/01
0歳児クラスのたんぽぽ組で製作あそびをしました。
今回は、手の平に絵の具を付けて、金魚鉢の水を描きました。

始める前に、保育教諭が金魚鉢を実際に塗ってみせると、興味津々で「あー!!」と声を出して興奮していました。

絵の具の中に米粉を混ぜることで、絵の具がトロトロとした不思議な感触になります。
その絵の具を手に付けてあげると、手をグーパーと閉じたり開いたりして、感触を楽しんでいるようでした。
色が付いた画用紙をじーっと眺め、
「もっとやりたい!」
といった様子で絵の具が入った容器に手をのばしている子もいましたよ。

手に付けるのが苦手な子もいましたが、保育教諭と一緒に筆を使ってみることで、興味を持って自分から筆を動かしていました。

「いっぱい描けたね。もうおしまいにしようか。」
と伝えると、もっとやりたくて残念そうにしている子もいました。

今度は、もっと大きな紙をつかって、みんなで絵の具の感触を楽しみながら遊べるようにしたいと思います。


7月 誕生日会を行いました

2019/08/01
未満児さんを紹介した後、以上児さんにインタビューをしました。

好きな遊び等を聞くと、恥ずかしそうにしながらもしっかり答えていました。


その後は手遊び『さかながはねて』とパネルシアター『誰の洗濯物』をしました。
パネルシアターでは、ブラウスやズボン・エプロン等が干してあり、曲に合わせ誰の物かを聞くと「お父さんの」「お母さんのだよ」と答えていました。


それから駒瀬先生による、バトンとフラフープ回しを見せてもらいました。
フラフープは1本ずつ増やしていき、10本回せるかに挑戦。
先生の回す姿に「頑張れー」と前のめりになって応援する姿も見られました。
10本回せると、大きな歓声と拍手に包まれ、みんな大喜びでした。

最後にこども園に不思議なジュース屋さんが来てくれました。
透明な水が魔法をかけるとジュースに変身!
その姿に「すごーい」と目を輝かせていました。
誕生児の子にも色の組み合わせに答えてもらい、色が変わる様子を興味津々で見ていました。

今月も、楽しい雰囲気の中お祝いをすることができました。


夏祭りが開催されました

2019/08/01
7月19日に、沖ノ橋認定こども園の夏祭りが開催されました。

当園では、夕方から園児さんと保護者の皆さんが参加され、盛大に行われました。

浴衣や甚平姿で参加されるお子さんがいたり、この日の為に各クラスで手作りしたうちわを持って参加するなど、夏祭りらしい雰囲気が漂いました。

恒例の盆踊りに始まり、ヨーヨー釣りや金魚すくい、各種ゲームコーナーにお面作りコーナーなど盛りだくさんの内容で、参加されたみなさんもおおいに楽しんでみえました。

また今年は、職員によるミニステージも開催され、いつもとはまた違った先生達の魅力が伝わったのではないでしょうか。

来年もどうぞお楽しみに♪


新聞紙遊びをしました

2019/07/22
1歳児クラスのちゅうりっぷ組では、室内で新聞紙遊びをしました。

新聞紙は大人からすれば情報を得るツールですが、子ども達にかかればこんなに魅力的な遊び道具に大変身します!

新聞紙を広げると
「やった~!」
「ビリビリする~」
と大はしゃぎして、破ってみたり、クシャクシャと丸めたりして感触を楽しんでいました。

見立て遊びも始まって、新聞を手で持って「これ傘だよ~」と梅雨時期らしい発想に結びついたり、保育教諭と一緒に冠やスカートを作っておしゃれを楽しみました。

最後には、破って細かくなった新聞紙をみんなで集めて大きな袋に入れ、楽しくお片付けもすることができました。


観劇会がありました

2019/07/22
「劇団風の子」による「ぱらりっとせ」を観劇しました。

劇団風の子はプロの演劇集団で、今回上演して下さった「風の子中部」以外にも、北は北海道、南は九州まで様々な支部があります。

今回のテーマは「岐阜」で、岐阜の伝統や文化を織り交ぜた演劇や遊びをたくさん紹介してもらいました。

演目中に岐阜の和傘が登場したり、篠笛や三味線などの和楽器で郡上踊りの曲が演奏されたり、岐阜の魅力がいっぱいつまった内容でした。

さらに、演目中には遊びもふんだんに取り入れられており、その中にはお手玉など子ども達にも馴染みのあるものもあって、上演後さっそく真似する子もいました。
とても楽しい内容で、子ども達も思わず立ち上がり食い入るように見つめていたり、大笑いして拍手する姿が見られたりと、大いに楽しんでいました。

本物の演劇に触れ、子ども達もいっぱい刺激をもらえたようです。

ホールでいっぱい遊んだよ

2019/07/22
梅雨時期で、戸外でなかなか遊べませんが、ホールを利用して、体を使った遊びをしました。

ホールには、様々な運動のための遊具が揃っています。
今日はその中の一部をつないで、サーキット遊びをしました。

まず、マットの上を通ります。
寝転がって横向きにゴロゴロ転がったり、かえるジャンプ、でんぐり返し等、それぞれ好きな方法を選んで進みました。


マットの次は、トンネルをくぐって橋を渡ります。

両手を広げて、
「おちそう~」
「おっとっと!」
とバランスを取りながら歩いていました。




その次は、丸い輪の上を通ります。
「けんぱ!けんけんぱ!」
と元気よく声を出しながらジャンプしていました。





最後は、ジグザグ跳びをしてゴールです。

みんな順番に並んで何度も挑戦していました。

今後も遊びを通して、体を動かす気持ち良さや楽しさをいっぱい味わってもらいたいです。


園庭のかわいい仲間たち ~虫との出会い~

2019/07/22
沖ノ橋認定こども園には、様々な樹木や草花が茂っていて、そこにはかわいい虫たちが暮らしています。

大人は気が付かず、つい通り過ぎてしまいがちですが、子ども達の目線に合わせ、しゃがみこんで覗いてみると、様々な虫たちと出会うことができます。

ちゅうりっぷ組の子ども達は、カタツムリを見つけてそっとつまんでみたり、ダンゴ虫を手や腕にのせたり、見つけたミミズをカップにのせて観察していました。

後日、保育教諭が家から持ってきたクワガタ虫を見せると、みんな口々に「ダンゴ虫!ダンゴ虫!」と言っていました。
きっと黒い色と触った感触の堅さから、知っているダンゴ虫を連想したのでしょうね。

保育教諭が「これはクワガタ虫って言うんだよ」とお話すると違う虫だと分かり、ツノがあることなどダンゴ虫との違いを知ることもできました。

夏を迎え、虫たちが一年で最も活発に活動する時期となります。
天気の良い日には、緑豊かな園庭で虫たちとふれ合いながら、生き物の不思議や魅力を感じたり、命の大切にする心を育んでいきたいと思います。


夏まつりうちわ製作「かき氷」(2歳児)

2019/07/17
薄く伸ばした絵の具(赤・緑・黄)を紙に塗り、その上に氷を滑らせて色氷遊びをしました。

一人ずつ紙コップを持ち、その中に氷を入れてもらうと、手に取って「冷た~い!」とびっくりする子もいましたが、氷が色を広げていく様子を見ているうちに夢中になり、いつの間にか冷たさも忘れて氷を夢中で滑らせていました。

氷に付いた絵の具が手にも移り、手の平が赤や緑に染まるのを不思議そうに見る子がいたり、氷が握っているうちにだんだん小さくなっていく様子を興味深そうに見つめる子など、遊びの中で様々な発見があったようです。

夏祭りでは、作ったうちわを持って参加する予定です。


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